紐リードか伸縮リード?


伸縮リード紐タイプリード、一番最初購入されるアイテムの一つで、どんな犬種、年齢、大きさの犬に欠かせない犬用品です。テープ、それとも紐、どちらがいいかについて下記に意見をご紹介します。


意見① 伸縮リードが良い

テープタイプリードを使っています。紐より犬の動きが制御しにくいなど、もちろん欠点が沢山あります。どうしてテープタイプを選んだかというと、時々、犬と散歩しているときに、飼主が犬と散歩しているのか、犬が飼主と散歩しているのか、わかりにくく感じています(笑)。活発な犬種は常に色々走り回ったり、嗅いだり、研究したりしたい気持ちで溢れているので、できるだけ自由を与えたいですね。 なので、テープタイプがその意味で一番だと思います。

最初に購入したテープは7メートルでした。時間とともに、5メールが十分になりました。通常中型犬用フレキシリードを選んでいます。ハンドルはラバー付きで、手に滑りにくいです。リードのように、テープにも慣れることができます。最初は特に犬を引っ張る必要があるときに、色々不便と思うかもしれませんが、使えば使うほど、コツが掴めます。

テープは平紐とロープタイプ(コードタイプ)があります。ロープの一番大きい欠点は犬が急に走り出したら、ロープは手か足に絡みついたら、怪我をする恐れがあります。なので、絶対手でロープを掴んではだめです。それにしても、いつもロープタイプを購入しています。2年間で使っている間に、一回でも自分、犬に怪我したことがないです。また、ロープは絡みにくいです。使っているロープの端には50cmの紐状の部分が付いているので、犬をより強く引っ張りたいときに便利です。テープのほうが安全ですが、すぐ汚れたり、絡んだりします。

今、二年間で三つ目のテープです。一番目のものは犬が噛み壊したです。二番目は木とぶつけて壊しました。今は三つ目が使用中です。伸縮リードを選ぶときに、有名なブランドで、良い値段のものを買うことがおすすめです。」


意見② 紐リードのほうが良い

「リードを選びます!テープの場合、犬のコントロールはできないです。散歩中で、常にロック機構に指を持ち、犬がどんな瞬間でも急に走り出しても、ロックがちゃんと間に合うように気をつけないといけないので、ストレスがたまります。木とか草でロープがすぐ絡みます。テープだと、犬が遊ぶことが不便ですし、ロープの場合は危ないです。特に暗いときに、どこかで巻き戻されているロープの音を聞くだけでも、自分の手と足が怪我されないように心配になります。

リードはこのような問題が一切ないです。まず、散歩用リードの長さは犬が自由に動いたり、ちょっと横に走ったりすることに十分足りますし、リードの持つ場所を変えることで、短引きで犬と歩けます。リードを手で持つことも可能で、犬が急に引っ張って、走り出したときでも、違う手で滑った端を掴むことが間に合うかもしれません。急にリードを引っ張ったときでも、手の減衰力で激しい引っ張りの力が弱くなります。経験を積んだら、動きの調整が指ででもできます。緊急の場合、リードを土に落として、犬、飼主の怪我を防止できます。テープを落としたら、子犬を怖がらせたり、怪我させたりする恐れがあります。汚いリードの手入れはテープやロープより簡単だと思います。

オフリードのときに、リードを鞄に入れたり、肩にかけたりなどできますが、テープはそのままで手で持たないといけないですね。リードはテープより丈夫ですし。ナスカン以外に、リードが壊れにくいですが、テープは色々なところで壊れる可能性があります。値段も比べる必要もないですね。知り合いの飼主はどんな理由でテープを選んでいるか全くわからないです。」  

5% Banner
Copyright © 2017 dog-shop-japan.com. Powered by Dog Shop Japan